キャロウェイブラック・シリーズパターについて様々な情報を紹介します。
キャロウェイゴルフはオデッセイパターのラインナップとして「ブラック・シリーズ」の3機種を発売しました。軟鉄鍛造削りだしのプレミアムモデルなのですが、パターブランドとして全世界から不動の支持を受けているオデッセイのテクノロジーに期待したいところです。オデッセイのパターは特に日本男子ツアー(JGTO)で過去最高の使用率をマークしたと言われていますが、ツアー参戦のプロの間では「オデッセイのパターでないと勝てない」とまで言われるほどのブランドへと成長しました。
それでもオデッセイの開発チームは、「まだオデッセイのパターを使用しないゴルファーがいるのか」とテクノロジーの自信と向上心からリサーチを行い、フィードバックされた結果から今回の軟鉄鍛造削りだしパターを開発したのです。
キャロウェイゴルフの「オデッセイ ブラック・シリーズ」のパターとしては、#1、#2、#3の3モデルとなりますが、ヘッド部分に軟鉄とタングステンを使用し、精密に削りだす事で形状がよりシャープとなり、構えやすく、セットアップしやすくなっています。低重心、深重心の設計でパッティングの際のブレも最小限に抑えられ、狙い通り、ピンに向かって理想的な転がりを見せてくれると思います。インパクトにおける条件のシミュレーションを行い、3機種のヘッドバリエーションを最適にロフト設計していますので使い分ける事でパッティングの実力も向上する事でしょう。
キャロウェイゴルフは2007年11月16日、今年で25周年を記念して限定モデルのドライバーを発売します。2500本の限定モデルとなる「FT〜i 25th Anniversaryドライバー」はキャロウェイゴルフの25年に渡る技術力を結集して作成された貴重品で、25周年のロゴと全品シリアルナンバー入りとなっています。ブラックとシルバーを基調とした美しいデザインとパッケージングは贈り物や記念品をしてふさわしい内容となっています。付属品は、オリジナルボックスに入った、全て25周年記念のロゴ入りで、HXツアーゴルフボール6個、オリジナルクリップマーカー、オリジナルティー5本、オリジナルヘッドカバーとなっています。使用するにはもったいないですが、スクエア形状が特徴の「FT〜iドライバー」は当然性能も良く、直進性、方向性を表す数値である「慣性モーメント」が世界最高水準のドライバーです。飾っておくだけでは少しもったいないかも・・ご存じの方は多いでしょうが、「FT」とは、フュージョン・テクノロジーの事なのですが、その名に恥じない技術力が搭載されています。その四角いヘッドが印象的な風貌に、ウエイトを分散しかつてない高慣性モーメントを実現しているのです。ご自身の記念、普段のご褒美に、ゲン担ぎなどに購入をされるのも良いですし、贈答用としても適しています。でもやっぱり2500本の限定モデルとなると使用するのには少し「思いきり」が必要ですね。
お好み焼きに入れる具においては、「定番」なるものは確かに存在しますが、家庭で作る場合は、定番以外の具をいろいろ試してみるのも楽しいものでしょう。
お好み焼きを家庭で作る場合は、やはり大掛かりな広島風よりは、ホットプレートやフライパンでも手軽に焼ける関西風や東京風が多いようです。定番の具である豚肉やイカ、エビ、カキなどを入れれば確実に美味しいお好み焼きができますが、ここは家庭料理の気楽さ。例えば以下のようなものはいかがでしょう。
・納豆
・キムチやたくあんといった漬物
・ちくわやかまぼこなどの練り物
・こんにゃく
・ジャガイモ
・玉ねぎ
お好み焼きの具、中には「かっぱえびせん」「ベビースターラーメン」「ポテトチップス」といったスナック菓子を入れる猛者も。
お好み焼きは、関西ではご飯のオカズとして食べることも珍しくありません。このような食べ方をする際は、お好み焼きの具も、ご飯に合うものが望ましいでしょう。
こってりとなめらかなソースがたまらない、スパゲティカルボナーラ。
溶き卵だけで作るのが本来の方法ですが、生クリームを加えたほうがずっとなめらかさが増しますよね。カロリーが気になるときは牛乳にしてはどうでしょう。カリカリベーコンの歯ざわりとうま味を存分に召し上がれ!
★手作りポイント!
・ベーコンはカリカリになるまでよくよく炒めるのがコツ!
・卵ソースの卵は白身を切るようによく溶きほぐします。
・ベーコンを炒めたフライパンで、ベーコンから染み出たおいしい油をスパゲティにからめます。
・卵ソースを加えるのは、火を止めてから! 余熱で固まる程度の半熟がGood!
〈スパゲティをゆでるときのポイント!〉
・ゆで加減をチェックするのは、スパゲティの袋の表示時間よりも少し前です。
・ゆであがったら、バターまたはオリーブオイルをめんにからめておくとめんがくっつきません。
◆材料(4人分)
・スパゲティ(乾燥)・・・300g
・塩・・・少々
・バターまたはオリーブオイル・・・少々
・ベーコン・・・120g
・ニンニク・・・2片
・オリーブオイル(サラダ油)・・・大さじ4
*卵ソース
・卵・・・4個
・卵黄・・・2個分
・粉チーズ・・・大さじ8
・生クリーム(牛乳でも可)・・・大さじ4
・塩、コショウ・・・少々
・パセリのみじん切り、黒コショウ・・・適宜(仕上げ用)
◆全体の手順
1.卵ソースを作ります。
2.スパゲティをゆでます。
3.ソースをパスタにからめ、盛り付けていただきます。
◆下ごしらえ
1.ベーコンは5mmの幅に切ります。
2.ニンニクは皮をむいて薄切りにします。
◆つくり方
1.卵ソースをつくります。
A.ボールに卵(全卵4個)と卵黄(2個分)を入れ、白身を切るように全体をよく溶きほぐします。
B.に粉チーズ、生クリーム、塩、コショウを加えて混ぜます。
2.フライパンにオリーブオイルを熱し、弱火にしてニンニク、ベーコンを入れます。ベーコンがカリカリになるまで炒めます(残った油はあとで使うのでとっておいてください)。
3.スパゲティをゆでましょう。
〈スパゲティの“おいしい”ゆで方〉
A. 大きめの鍋に沸騰した湯と塩を入れます(スパゲティ100gに対して熱湯1L、塩5gが目安です)。
B. スパゲティを束にしてもち、軽くねじり、パッと手を離して1にスパゲティを入れます。放射状にスパゲティが広がればOK!
C. 菜ばしを使って、スパゲティを熱湯のなかで沈め、湯が再び沸騰したら軽く混ぜます。
D. お湯がふきこぼれない程度の火加減にして、ゆでます。
E. スパゲティの袋の表示時間よりも少し前にゆで加減をチェックします。
*少し芯が残っている状態が「アルデンテ」です。
F. ゆであがったらざるに上げ、水気を切ります。
G. ゆでたスパゲティにバターあるいはオリーブオイルをからめておくと、スパゲティのめんがくっつきません。
4.ベーコンを炒めたフライパンを再度火にかけます(ベーコンから出た油を生かします)。
5.温まったら、ゆであがったスパゲティを加えて手早く混ぜます。
6.火を止めて、卵ソースを一気にいれ、手早く混ぜ合わせます。
7.お皿にスパゲティを盛り、仕上げ用の黒コショウ、パセリのみじん切りをふって出来上がり!
★モデル献立
●ツナサラダ
●オレンジゼリー
お部屋の中にあると、癒しの空間を作ってくれる観葉植物。
お花屋さんや、ガーデニング用品を扱っているお店に行くと、様々な観葉植物がありますよね。
育てやすく、丈夫なものに、パキラやカポック、ブラッサイアなどがあります。
ほとんどの観葉植物は、直射日光を避けた室内の明るい場所を好みます。「明るいレースカーテン越しに置いてください」と良く言われますが、実際には、なかなか都合よくはいきませんよね。明るい室内であれば、十分に育ってくれますよ。
葉が小さいほど光を必要とし、逆に大きいほど光を溜め込む力が強いため、それほど必要としません。パキラやカポックなどは、日陰でも育ってくれますよ。
水やりは、5〜10月は1週間に1回、11月〜4月は2週間に1回程度で十分です。
お水の量は、水が溜まらないように、鉢の底から少し水が出る量が適当です。
小さな鉢で購入した観葉植物は、大きくなってから2まわりくらい大きな鉢に植え換える必要があります。
そうすることで、大きく、丈夫に育っていくので、面倒でも頑張ってくださいね。
土はガーデニング用として扱われている植物用の土で問題ありませんが、鉢底にはゴロ土を入れて水はけを良くしてください。
植え替えの時期は、成長期の5月〜7月が望ましいです。
鉢カバーにもこだわってみましょう。
ガーデニング用品店には色々な鉢カバーが売っています。
鉢カバーを使うことで植物の印象もずいぶん変わりますよ。
観葉植物は、葉の蒸散作用で湿気を出してくれ、冬場など乾燥している部屋の中では加湿器の働きをしてくれます。
また夏場には、反対に温度や湿度を下げる働きをしてくれますよ。
機能的で、インテリアにもなる、まさに一石二鳥ですね。
同じ種類でも、1つ1つ表情が違う植物達・・・。
お気に入りを見つけて、可愛がってあげてくださいね。